魔法のMessage

【自分の本当の声に気付かずに迷っていた日々】

育児を理由に縮小したYoko シリーズの仕事は

細々と続けました。

過去の実績と営業の方達のおかげでYoko の売り場はなんとか

小さいながらに維持して頂いてた感じです。

 

育児期間中

私は模索してましたし、ずっと迷っていました。

 

デザインの仕事も納期が短く、

私じゃなくても誰でもできる仕事だったりすると

家庭と子供と自分の睡眠時間まで犠牲にしてまで

やりたくない自分がいました。

 

若くて独身でなんでもこなす!時期なら

別ですが、今は明らかに優先順位があります。

 

ずっと趣味の延長で続けてきた着付け師の仕事

楽しくて好きでした。

これでやっていこうか…?

と思い、頑張った時期もありました。

 

でも何かが違うんです。

何が違うの?楽しい事には変わりがないのに…

集客をし、回していかなければならないという過程に

違和感を覚えます。

 

ふと、思ったのです

私って相手を笑顔にする仕事が好きなんだ

宝石赤着付け教室で着物が着れるようになった時に喜んでいる顔宝石赤

宝石赤振袖を着せて喜んでいる顔宝石赤

宝石赤私のグッズで救われたって言ってくれて笑顔になってる顔宝石赤

 

そっか…これかぁラブラブキラキラ

私はそれに心が満たされる事に気付きだしました。

 

一度やめたコトバシリーズをもう一回やってみようかな

 

それが始まりです。

 

ギフトショーでずっと商品を作ってくれていた

クローズピンさんとサンタンさんに改めて挨拶に行き、

社長にコトバシリーズを復活させたいと言ってみました

 

 

18年前の自分の発売してきたコトバのポストカードを

引っ張り出して意味を深めていく作業を

毎日やり始めてみました

 

 

そこから運命が動き出した気がします。

 

 

クローズピンの社長には私の絵がずっと好きだと言ってもらった。

もっと頑張れと言ってもらった。

これからもやっていこうと言ってもらった。

ずっと担当だった営業のマユミさんが会社を辞めて独立した。

あれよあれよと転がりだす…

 

その時初めて身体で感じましたよ。

『運命は決めたその瞬間から動き出す』

私は

『もう一度コトバをやってみよう』と決め

なんにせよ、口に出して

”毎日更新”という小さな一歩から始めてみただけです。

 

そしたら理解者が現れ、転がりだしたんです。

そして着付け教室でずっとやって来た

代官山のサロンが閉めることになった。

本当にタイミングがやってきたとしか言いようがない。

 

 

最初はほんの小さなサインにすぎませんでした。

もっと気づかなかったかもしれません。

心の声が違うと言っているとなんとなく気付いていなかったら

そのまま着付け講師をしていたかもしれません。

なんとなくデザイナーを続けていたかもしれません。

 

言っておきますが目

捨てたわけでも辞めたわけでもないですよ照れラブラブ

全部持ってるんです。既に私の中に。

やりたい時にやればいいんです。

着付け教室も着物のことも。

デザインの仕事も面白そうなのは全部やればいい。

今、選択するべきものがそれじゃなかっただけです。

 

私の中心はコトバアーティストという事ですチュー音符

今までもそうでしたが

そう言い切れなかっただけなんです。照れ

だからこれからも宜しくお願いしますお願いアップ

 

やっていきたいことがたくさんあります。

 

自分の可能性を信じてる自分がここにいます。

もっともっと無限にできることがあると感じてる私がいます。

何このパワー?笑ウシシアップアップアップ

 

宇宙と繋がってるから星空

自分と繋がってるからお月様

なんでもできちゃう気がしてる虹天使

【自信がなかった私が変わったきっかけとは…】

と、いう事で

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